音楽ひとこと日記 2018

10月31日(水)

10月に聴いた新曲の数は494曲という体たらくぶりに今月も呆然。

 

10月28日(日)

Aklilu Adiseが最高。エチオピアの音楽を聴いてるとアメリカのR&Bとおなじようにヴォウカルにエフェクトをかけてる曲が多くて、そうゆう曲にほとんど興味がないのだけれども、この人はトランス音楽として聴ける。EDMが「ドン・ドン・ドン・ドン」という"Adey Marey"は「ドドン・ドドン」がずっと続き、そこに〈Ethiopique〉シリーズでおなじみのエチオ・ジャズの演奏が乗っかって、とにかく気持ちいい。"Kene Kene"はエチオ・ジャズの歌もので、こっちはヴォウカルへのエフェクトもない。エチオピアでもほとんど知られてないらしく、YouTubeでも現段階で3万再生もいってないのが信じられない。この2曲しかMVがないので最近デビューしたばかりなのかもしれない。

 

10月18日(木)

Naia Izumiがなかなかおもしろい。いまどき別にライトハンド奏法を多用したギターのフレージングも珍しくないし、割と飽きやすいんだけど、この人の曲がいいとおもうのはグルーヴとかにもあるんだろうかNPRのTiny Desk Concert 2018のウィナーとして注目されたらしくて、Tiny Desk Concertで演奏してる動画もいいんだけど、個人的にはAudiotree Liveで演奏してるドラムズの女性が演奏が好き。

 

10月7日(日)

スペインのMarta Soto "Quiero verte"がものすごくいい。ミドル・テンポの曲だけど、アメリカのR&Bとは違うラテンの歌い上げかたが胸に響く。とにかく最高。

 

10月6日(土)

去年の曲だけど、ウズベキスタンのBobur Jo'raev "Gruzincha"がわずか3分20秒程度の楽曲ながら、早い段階で転調したなとおもったら最後の1分ぐらいは一気にテンポが早くなって、全然違う展開しておもしろかった。

 

10月5日(金)

正式なMVではないけれども、FUNKIST "ENDLESS SUMMER"がいい。

 

10月3日(水)

音楽とそんなに関係ないけど、8月から何度も見てるので、そろそろ書いておいてもいいかなとおもって書く。どうやら自分は"น้องมิวสิค | THAILAND'S GOT TALENT 2018"ってゆう動画がどうしようもなく好きらしい。

 

9月30日(日)

9月に聴いた曲は647曲。おもった以上に伸びなかった。予定の1/3も聴けてないとおもう。

音楽と関係ないけど、台風24号チャーミーが日本を縦断。各地で観測記録をいろいろ塗り替えたらしい。

 

9月28日(金)

レーモンド松屋「クラブジェールのママ」トレーラー映像が最高。このトレーラーだけで自分の年間ベスト10に確実に入れたくなる。

 

9月27日(木)

Ignacio Arigosがスペイン語でカヴァーした"UNDERCOOLED"がかっこいい。どうやら去年出たアルバムに入ってるらしい。

U-zhaan & Ryuichi Sakamoto "energy flow - rework"もおもしろいアレンジで心地いい。

その"UNDERCOOLED"を聴いてたらYouTubeにお薦めされた台湾のバンドElephantGym "FINGER & 中途Midway"のライヴ映像を見たらすごくかっこよかった。ギター、ベース、ドラムのスリー・ピースで、ベーシストの女性がバンドの軸になってて、上手いし聴きやすい。

オリジナル・ヴァージョンの"UNDERCOOLED"に参加していた韓国のラッパーMC SNIPERの"WHO'S GOT THE MONEY (FEAT.QM)""SKYFALL (feat. 소낙별)"といった新曲とおもわれる曲が相変わらず叙情的でかっこいい。

 

9月26日(水)

多分アルメニア人だとおもうけど、Gevorg Barsamyan - Im urakhutyun /Im bala(どこまでが曲名かわからない)がバルカン独特ののリズムと音階に不思議なセンスの編曲で最高(2017年の曲)。アレンジャーはArman Sargsyanという人らしい。Gevorg Barsamyanの今年の新曲"Du mi urish ashxarh es"でもこの人がアレンジを担当してるけど、なんでかやっぱり少しフラメンコの要素が入ってちょっと不思議。

 

9月25日(月)

多分トラックメイカーだとおもうけど、Skinny Chaseという人が気になる。"Claw Of Thrones (Feat. MarQ Beyond, DJ Tiz)"はMVをふくめてアングラな雰囲気があってかっこいいし、"GOOK'S THEME  (Feat. DJ Vamos)"も映像はないけどかっこいい。SoundCloudには所在地がアメリカになってるけど、つながりからして韓国人っぽい。

 

9月22日(土)

日本の最近のアイドルの曲をいくつか聴く。小島瑠那 "with"amiinA "Caravan"がいい。

sads "ache"The Birthday "青空"上杉昇 "The Mortal"といった日本のベテラン・ロッカーの新曲かっこいい。

新作がずいぶん待った気がするけど、Fatoumata Diawara "Bonya"を聴いてると前作とあまり雰囲気が変わってなくて、どのへんでリリースに時間がかかったのかよくわからない。待たされたかいはあるんだけど。

 

9月21日(金)

アーティスト名も曲名もよくわからないけれど、「มีรูสู้เค้าไป พิมชมพู มีรูสู้เค้าไป」ってゆうタイ語の安っぽい曲がMVのいなたさとあいまって、なにかが自分に強烈に突き刺さる。

NOW ON AIR "わたし的Progress"がとてもいい。女性声優ユニットのことで書き忘れてたけど、ピュアリーモンスター "Secret Story"もいい。

Dan Balan "Numa Numa 2 (feat. Marley Waters)"がリバイバルものにしては大成功の楽曲のできばえとヒット。日本でそこまで話題になってる空気はないけど、ちゃんと"恋のマイアヒ2018"という邦題がついている。

 

9月20日(木)

ウズベキスタンのパラスポーツ推進公式ソングだとおもうけど、Lola Yuldasheva va Benom guruhi "Bir jamoa"のMV、なんともいいがたい。

Eusebiaの3年前の曲"Madagasikara"がものすごく気持ちいい。ギターのストロークひとつとってもなんでアフリカの人はこんなに独特で、しかもアフリカっぽさを出せるんだろうといつもおもう。

 

9月19日(水)

新しくナイジェリアの女性R&Bシンガーを何人か知った。その中でChidinma "Love Me"Charlotte Dipanda Ft. Yémi Alade "Sista"Simi "I Dun Care"が心地よい。

 

9月17日(月)

去年から気になっていた韓国のグループthe Night of Seokyo(서교동의 밤)の"City Girl City Boy(Feat. Dawon)"がとてもいい。落ち着いた雰囲気の楽曲なのにすごくウキウキして、体を動かしたくなる。ウキウキ感。ウキウキ!! これはアダルト・テクノ・ポップと言っていいのかな。

Kornのニュー・アルバムの曲が全部YouTubeで聴けるから少し遅れたとはいえ聴いてみたんだけど、正直どの曲もおなじに聞こえる。どれか1曲だけ聴かされたらかっこいいんだけど、あまりにもおなじグルーヴ(しかもおなじBPM)が続くもんだから違いがわからない。

 

9月14日(金)

アルメニアのSaro Tovmasyan "Im axjik (Concert version)"がとても美しい。新曲の""や"Lav axjik"もなかなかいい。

ヴェトナムのSUNI HẠ LINHの新曲"THÍCH RỒI ĐẤY"がなかなかいい。もう少し音圧の低いアレンジだったらもっと好みだった。MVはかなりいい。

 

9月2日(日)

去年の映像だけど、ヴェトナムのHồ Ngọc Hà "Hãy Thứ Tha Cho Em"のパフォーマンスがドラマチックで最高。Wikipediaによると2013年にリリースされた曲らしいけど、公式アカウントで最近アップされたMVを見ると打ち込みだから最初の2分ぐらいはアレンジが微妙かなとおもったけど、なれてくるとやはりグッとくる。パフォーマンスのほうは生演奏とバックヴォウカルの臨場感が最高。

"Chờ Một Tiếng Yêu, Đi Về Đâu"も最高。おなじ曲なのにバリバリのギター・ソロとか途中でアレンジが変わったりとか、とにかくグッとくる。そしてバックヴォウカルの人が座りながら歌ってることに驚愕。

新曲の"Em Muốn Anh Đưa Em Về"はEDM路線で売れてるみたいだけど、MVもパフォーマンスも微妙。

 

9月1日(土)

ウズベキスタンのШахриёр & Саида & Далер "Не предавай (саундтрек к фильму Темур)"がかっこいい。ラップとロックとデュエットに民族楽器と、いろんな要素がもりこまれてて、映画とタイアップしてるんだろうけどMVがかっこいい。

 

8月31日(金)

8月に聴いた曲はわずか700曲。そのうちのほとんどが2017年の曲。

 

8月28日(火)

アレンジが若干ダサいものの、Alessandra Amoroso "La stessa"は変わらぬいい歌声とナイスなイタリアン・メロディ。

 

8月27日(月)

ROOM39 "Once in Your Life in Osaka (Osaka Bon)"がとてもいい。音楽的には盆踊り要素の全くないポップ・ソングなんだけど、日本人でもわかりやすい英語の歌詞の中に日本語が入ってたり(MVに歌詞が字幕で出るのも嬉しい)、ROOM 39はタイのグループなのでタイ語でも歌ってたり、より多くの人が歌詞も楽しめるようになってて中毒性も高い。

大阪で撮影されたMVも楽しい。こっちでは浴衣を着たりして少しお盆の雰囲気がある。

 

8月19日(日)

日本のアイドル・グループAll or Nothingの夏の全国ツアー『Unrequited』の最終日を津田沼で見る。ニュー・シングルのタイトル・トラック"Unrequited"もカップリングの"ノッテケBURN"も音楽的な教養が感じられておもしろい。そしてライブもパワフルで楽しい。

Rob Scallon "Shahi Baaja Jam"という実演映像がおもしろい。多分大正琴なんだとおもうけど、使ってる音階や演奏方法でインド音楽に聞こえる。Rob Scallonのほかの実演動画に比べてあまり人気がないのが残念。

 

8月18日(土)

インドネシアのHANIN DHIYAのバラード"PUPUS"がなかなかいい。

 

8月17日(金)

MINSEO(민서) "ZERO"のMVが最高。とにかくアガる。そしてアコガレ。"Is Who"もスウィングしててなかなかいい曲。

 

8月10日(土)

前日に見てきた舞台『アリスインデッドリースクール 楽園』の主題歌"世界の始まりはいつも君と・楽園"を何度も聴く。曲自体は何年も前からあるもので、歌詞が原曲と少し違うみたいだけれども、オケ自体は多分変わってないのだとおもうけれど、古びた印象はなく聴ける。

挿入歌の"Pause Button"もとてもいい。

舞台自体は見なかったけれども7月に上演された『降臨Hearts』の主題歌"Flag on the Clock"は幕末的なテーマに合わせて効果的に和楽器が使われていたりしてとにかくかっこいい1曲。

どの曲も買えないのだけれども、YouTubeでフルで聴けるのがとても嬉しい。

 

8月3日(金)

2013年の曲だけど、Chaostar "MA (間)"のなんとも言えないMVをぼ~っと見てたら最後まで聴いてしまった。ギリシャのダーク・アンビエント・バンドらしい(正直誰もジャンルがよくわかってないとおもう)けど、こうゆうのを聴き始めると、時間かけて何曲も聴いてしまって時間をとられる。

珍しく今年の曲、hy4_4yh "人間交差点 午前10時40分"を聴いてて泣いてしまった。トラックもいいんだけれどもサビのメロディがいいわけじゃなくて、Rhymester直系のヴァースの歌詞がとにかく胸に刺さる。

 

8月2日(木)

去年の曲ながら韓国のZENAのファースト・シングルのパンク・ナンバーの"TIME MACHINE(타임머신)"とミディアム・テンポながらセカンド・シングルの"JOZEE(조제)"がとてもいい。

本人はベーシストらしいけれども、MVではギターも弾いてて、とにかくこのMVが自作の素朴な作りなんだけれども見ていて飽きないし、とても好感が持てる。

もともとはStartlineという男女のツイン・ボーカルの3ピース・パンク・バンドでベースを弾いてたらしいけど、そのバンドが2015年ごろに活動休止してのソロらしい。Startlineも"Today"とか、ポップでパンクな曲がなかなかいい。

今年のベストに入れたいくらい好きなんだけど、自分ルール的にどうしようか迷う。

 

7月31日(火)

別にすごい曲というほどではないのだけれども、Dejan Cavic Cavke "Neosvojiva"のアレンジがいろんなものが混ざってておもしろい。2番はそれほどでもないんだけれども、2番が始まるまでにだいたいこの曲のアレンジのおもしろさが集約されてるとおもう。バルカン地域のMVを見てるとときどき出てくる鍵盤がバンドネオンのボタンのようになってるキイボードがいつも気になる。ちなみに去年の曲。

書き忘れてたらしいけど、今年聴いた数少ない曲の中で、名前を見たらすぐ聴くことにしているインドネシアのRaisaの"Lagu Untukmu"が心地いい。最新の音楽の傾向に迎合せずにいつも通りのRaisaなのだけれど、やっぱりちゃんと需要があってYouTubeの再生数もしっかりついてきてるので嬉しい。

 

7月28日(土)

相変わらず去年聴けてなかった曲ばかり聴いてたら、どこの国の人かよくわからないけど、Dragan Cirkovic Cira "Elit kolo"がインストゥルメンタルながら軽快で最高。

これといった前置きもなく始まるし、前半のほうではあまり気にならなかったベースも後半ですごくいい味を出してたり、映像ではキイボードとフィドルとサックスでの演奏ってゆう不思議な組み合わせで、絶妙に鍵盤の音を変えてくるのもグッとくる。これだけおもしろいのに全くヒットしてないのは悔やまれる。

 

7月24日(火)

ひたすら去年のWave Musicの曲を聴いてて、どれもおなじように聞こえる(でもどれも好き)中で、JUICEの"SAMO MOJA"がドライヴ感とかいろんな音楽性をもりこみまくってる感じとかすごい。EDMに寄りすぎてるアレンジだったら多分聴く気になってないとおもうんだけど、そのへんのアレンジも絶妙でEDMが苦手でも聴ける。

細川たかし "輪!諸居(ワッショイ)にっぽん"がMVのなんともいえない感じもあいまって、妙に印象に残る。一瞬出てくる"もずが枯木で"のような節もあればロック・ギターにお祭ビート。

  

7月20日(金)

マレーシアのNora "Ada Dalam Tiada"がいい。歌い上げるタイプのバラードはあまり好きじゃないんだけど、インドネシアとかマレーシアの女性歌手のものは音楽もふくめてなんでこんなに好きなのか不思議。

 

5月27日(日)

メタルコア・バンドだとおもうけど、JX Arket "I'll Be the One" (2017)がすごくかっこよかった。ぼんやり聴き流しててサビがどこなのか全然わからなくて、こうゆう曲が好き。

1ヶ月くらい前に聴いたマレーシアのEleena Harrisの"Iya Iya""Jejaka Korea (Feat. Faezal)"がものすごくいいポップスで、1年遅れで聴いてるのは痛恨の極み。アジアだとタイやインドネシアインドネシアの曲は割とすぐ聴くんだけど、マレーシアも後回しにしたらダメだなとおもった。

 

4月1日(日)

Richard Yapの新しいカヴァー曲"Nothing's Gonna Change My Love for You"が心地いい。以前よく聴いた"High"はどれくらい前かなとおもったら2013年だった。

 

3月28日

純情のアフィリア "それだけが、生きる意味なんだ"がすごくいい。作詞、作曲で自分たちの世界観を最大限に提示した上にアレンジがかっこよく秀逸にもりあげて、そして聴きやすい。

 

3月25日(日)

Jano Bandのライブがどれも最高にかっこいい。古いソマリの曲のカヴァー"Diriyan"の2015年のライヴも最高だし、"Darigne"の2016年のライヴも最高。演奏もさることながらダンスの見せかたもかっこいい。

Eyob Mekonnenの"Wehajira Welale"とヒップ・ホップ・ダンスの映像をマッシュ・アップしたやつがとにかくかっこいい。これで初めてEyob Mekonnenを知ったけれど、エチオピア人のレゲエ・シンガーで、この曲のようにエチオピア音楽もやるという人らしい。残念ながら2枚のアルバムだけを残して若くして2013年に亡くなったようだけれど、そのうちの1枚が去年遺作として出たアルバムで、その中にこの曲も収録されてるらしい。エチオ・レゲエの"Libe Tenestual"もかっこいいし、去年のうちに知りたかった!!

Tesfanesh Kebede "Mahay Tahay" (2017)がめちゃくちゃ最高。多分エチオピア人の歌手だけど「New Somali Music」ということらしい。グルーヴが最高なのはもちろん、ヴィディオウに出てくるダンスもいい。歌にはなぜか軽くイフェクトがかけられてたり、演奏のフレイジングが細かく決まってたりしてアレンジが細かい。ローマ字の歌詞がわかればタイトルの「マハイ~タハイ~」以外にも確実に歌える。

 

3月23日(金)

Jano Bandのエグゼキュティブ・プロデューサーとして関わっているAddis Gessesseについて検索してみるものの、英語がさっぱりなこともあって、これといった情報に当たらない。

 

2月9日(金)

MindaRyn "Where We Stand"が英語、日本語、タイ語をミックスしたロックな曲でかっこいい。

 

エチオピアのバンドJano Bandの"ZEW ZEW"がエチオピアン・オルタナティヴ・ロックという感じでかっこいい。グルーヴで押してくる感じは砂漠のブルーズに通じるところがありつつも、ギター・ソロが入ってきたりするところにグッとくる。

 

2月6日(火)

アップアップガールズ(2) "フユトテトテ"がなかなかいい。(仮)のころと比べて楽曲のアレンジが自分の好みに合うようになってきて、ハロプロの曲とは長いこと疎遠だっただけに、感慨深い感じがある。

 

2月3日(土)

Tal Nationalの"Akokas"が最高。歌をそっちのけでエレクトリック・ギター弾きまくりのたぎってる感じと極上のグルーヴにしびれる。2018年屈指の名曲。調べたら今月出るアルバムの曲から"Tantabara"(7分半ある)が年の11月にYouTubeにアップロードされてて、こっちもすごい。Tal National、とにかくぶちアガる。

 

1月31日(水)

自分でもびっくりするくらいこの2ヶ月ぐらい音楽を聴いてない。そんな中で1月中に駆け込みで聴いたのがNamewee 黃明志 ft. Meu Ninomiya 二宮芽生の"Tokyo Bon 東京盆踊り2020 (Makudonarudo)"。日本のカタカナ英語をネタにした曲で中毒性もあってかなりいい。去年の曲だけど。

 

1月8日(月)

1ヶ月ぐらい前の映像だけど、EminemのBBC Radio1のライヴが生バンドでかっこいい。大ヒット曲の"Love The Way You Lie"もやってるけど、"Berzerk""Won't Back Down"のほうがグッとくる。